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この見積システムの売りは、業種ごとに最適な見積体験を用意できることです。 IT は WBS 型、サービス業はカート型、今後は建設・製造へも広げられます。
ただし基盤は共通です。見積データ、テンプレート、再計算、原価・粗利管理、PDF 出力を 1 つの仕組みで持ち、 業種ごとの画面と入力体験だけを変えます。
さらに各明細行は、`大項目 / 中項目 / 小項目` の階層を持ちながら、 `一式` `数量` `人月工数` `率計算` `割引` などの計算種別を行ごとに選べます。
工事項目を大項目として積み上げ、数量・原価・率計算を持つ積算型 UI に対応します。
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